集団なわとびに挑戦したい!!そんな人におすすめしたい指導書3選

こんにちは。
なわとびパフォーマーのふっくんです。

出前授業するときに集団の縄跳びに取り組んでいる学校が多くなってきたのかなと感じる機会が増えてきました。
そこで今回は、集団縄跳びを取り組むのにお勧めの方を紹介します。



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①『なわとび「スゴ技」コレクション2 なわとび・みんなでとべる!集団技をマスターしよう』藤沢祥太朗

いきなり自分の本か、っていうツッコミがありそうですが(笑)
真面目にお勧めできる1冊です。
というのも、集団縄跳びの技の写真とコツのどちらも載っている本はあまりないからです。

『なわとび「スゴ技」コレクション』第2巻では17の集団なわとび技が紹介されています。
多くの図書館でも置いてある本なので、是非見てみてください。

②『クラスの絆がグッと深まる! 「なわとび」絶対成功の指導BOOK』関西体育授業研究会

いろいろな場面で紹介させていただいているこちらの本ですが、こちらも集団なわとびでお勧めできる1冊です。

こちらの本の特徴は実際に学校現場に勤めている先生が書いていると言うことです。
絆縄というこの本のテーマに沿って一人縄跳びの指導から集団縄跳びの指導まで紹介されています。
さらに授業展開モデルまで書かれているっていうのは珍しい本ではないかと思っています。
集団なわとびに取り組むのに特にオススメできる1冊です。
私もよく参考にさせてもらってます。

③『いつでもどこでもできる!なわとび (教育技術MOOK よくわかるDVDシリーズ)』久保田正巳

おそらく縄跳びの技の種類でいうと、この本が1番ではないかと思います。

1人の縄跳びから始まり後半は2人とび、3人とび、連鎖とびなど集団なわとびも技もたくさん紹介されています。
どんな技があるのか知りたい人にお勧めできる1冊です。

まとめ

いかがでしたか?
集団縄跳びの方を紹介しました
ぜひ今回紹介した本を参考に縄跳び楽しんでみてください。



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